クイルセダ クリーク 2005

ロバート・パ-カーが激褒めの未知なるワシントンワイン『クイルセダ クリーク 2005』

 

単一の畑ながらカベルネ・ソービニオンのみの葡萄品種でこれだけの広がりを見せるワインには滅多に出会えない。。。。

 

日本に一年に一回僅か100本程度しか入荷しない、幻のワインを飲んでしまった♪

 

アロマだけで周囲に、その甘いフルーティな香りが漂い・・・

 

至高のワインとは、このようなワインなのだ!

 

2005年ヴィンテージで既に飲み頃。熟成など全く問題にならないこの味わいは、濃厚な果実味と円やかな舌触りに

 

言いようのナイ、深み。

 

ディープなクリムゾン・レッドと美しい脚・・・・・

 

究極のワインここにあり♪